ゆずこんぶおいしい

アイドルのもつ一瞬の輝きと永遠の力について考えるblog

自担に言われたいセリフを考えるという危険な遊びPart2

こんにちは!いやー昨日の小クラプレミアムはホクホク大豊作でしたね~

堂本兄貴たちの有り難いお言葉に歌にNEWSに、エンディングのバースディケーキのろうそくを「ワンダー!!」でシゲが吹き消せないところまで永久保存版です。

シゲ「ワンダー!はこっち(口の横から空気)から行くから口が『ふぅ~』にならないの!!」

 

 

KinKiの仕事論を神妙に聴くNEWSを見たら、例のごとく妄想の病気が沸いてきました。

数カ月前にやった「自担に言われたいセリフ」を考えるという危険な遊戯。

自担に言われたいセリフを考えるという危険な遊びを紹介します。 - ゆずこんぶおいしい

少クラ内容本体をもっと愛でたいので、さっさとやってしまいましょー

 

改めて言いますと、この遊びのポイントは「担当とは恋愛関係でない」設定であることです。これにより気楽な気持ちで楽しむことができて気分転換に最適ですが、やり過ぎるとこっち(現実世界)に戻ってこれない恐れもあるので一応注意してください。

 

 

・増田貴久さんに言われたいNo.1のセリフ

『はい、おしぼり!』

憧れのキンキ兄貴を見つめるまっすーの顔、なんて可愛いんでしょ。毛の赤い柴犬に見えました。

増田さんは好きな人にはグイグイ行くタイプ、と前回と今回の放送で判明しました。彼は社交もわきまえてるので、呑みの席で一緒になったら相当楽しいのではないか。満面の笑みとともにおしぼりを差し出す増田さんが見えます。

次点『どっちやる?剛君?光一君?』飲み会の後はカラオケに行き、最高に幸せそうなワクテカ顔で尋ねられたい。『じゃんけんで決めよ!』って小学生の笑顔で言ったかと思いきや、オトコらしいごつごつした手を差し出されてドキッとしたい。

 

 

小山慶一郎さんに言われたいNo.1のセリフ

『この服大丈夫?なんか変じゃない?』

試着室から出てきた小山さんに言われたい。そしたら『けーちゃんよりスキニー似合う人私見たこと無いよ!』って返事します。黒いスキニーパンツ似合いすぎる。

次点は『え、うっそ!俺もそう思ってた!』共感力を大事にしてる小山さん、時々『やっぱ俺おかしいのかな~』と自分がわからなくなったりしてそう*1なので、「実は私~って思ってるんだよね」って言って「俺もそう思ってた!」と、心のバリアフリーを成功させ小山さんの内面について吐かせたい。同じく次点は『お茶、いる?』(ジャニWEBの少クラ収録レポより。)

 

 

手越祐也さんに言われたいNo.1のセリフ

ニコニコ~

 もう手越さんは何も言わなくていい!ただニコニコしてるだけで心が浄化されていく~。キンキ兄貴の話をニコニコしながら頷く手越さん、「明中サッカー部」感*2凄かった。可愛がりたくて仕方ない。

セリフで選ぶなら『先輩!僕も一緒していいですか?』

次点は『アンダルシア踊れない!ゆずこんちゃん代わって!』ややキレ気味に言われて*3仕方なく代わりに踊りたい。『あっちでアンダルシアの振りつけ教えてもらってもいいですか?』でも良し。

 

 

加藤シゲアキさんに言われたいNo.1のセリフ

前回の、『ゆずこんさんって優しいよね』『あはははははは!』って笑い声と共に殿堂入り。

シゲに肯定されると心の底から嬉しくなれると思うので『なんか、いいよね、そういうのって』としみじみ言われたい。次点は『くだらねー』今週のKちゃんNEWSでリスナーのメールの駄洒落を切り捨てた後で、『○○さんってよく送ってきてくれる人だよ』とラジオネームを覚えてくれてるシゲにトキメキ止まらない。シゲに落とされたのち持ち上げられたい。

 

 

 

以上です!

今まで以上に筆が進み、すごいスピードで脳内から出てくる言葉を書き留めました。

人間の妄想力は無限です。

前回とは異なるタイプのセリフがランクインし、ますます私の愛と妄想が深まったことが伺えました。ほんとにNEWSくんたちに言われたような気すらしてきました。危険きけん。

 

みなさまも楽しい妄想タイムをお過ごしください。

では~!ちょっとアンダルシア復習してきます!

 

 

*1:2016年3月22日KちゃんNEWS。街歩いてるとき下向いてばかりのシゲに対して「俺はだいたい(歩いてる人)見てるもんね」と言いそんな自分をおかしいのかと思う小山。

*2:http://yuzukonbu.hatenablog.com/entry/2016/02/23/141635

*3:いつかのカウコンで「アンダルシアに憧れて」をテゴマスで踊ることになった手越。ジュニア時代が短かった手越が振付を覚えきれず、小山に「けーちゃん代わってよ!アンダルシア踊れないから代わって!」となぜかキレ気味に訴えて、優しい小山が代わりに踊った。しかし、小山が必死の汗だくでアンダルシアを復習してる間、手越はゲームをしていた。(2012年12月26日KちゃんNEWS)