ゆずこんぶおいしい

アイドルのもつ一瞬の輝きと永遠の力について考えるblog

久しぶりに夢を見た話。

ひさしぶりにシゲが夢の中に登場したので記録しておこう!

 

映画の撮影の休憩中、芝生で私、監督、シゲ、が並んで座ってます。いきなりここから夢が始まってる。監督は知らない人だけど、作家の西村賢太さんみたいなルックス。

 

監督が私に話しかけます。

監督「久しぶりだね~。2016年以来?3年ぶりか。」

私「そうですね~」

監督「シゲともそれ以来?」

私「そうですね~」

監督「シゲ、かっこよくなったでしょ?」

そこで私は急に真面目なガチトーンで静かに言いました。

私「シゲは… かっこよくなりましたよね。」

このやりとりを黙って聞いてたシゲが監督越しにこちらを見て、

シゲ「かっこいい?」

そのシゲがノーメイクで、毛穴も小さなシミもしわもしっかりとある肌をしていて、わたしはすごくドキッとする。うわ、すごい生身のシゲ…

監督「シゲ、かっこいいよ。」

私「うんうん。」

そしたらシゲが下向いて芝生つかんで「へへへっ」て笑ってその芝生をブチブチッとちぎるの。うわっ芝生ちぎったよ…と思う私。ヘヘッと笑ったまま、下を向いて草をいじるシゲ。

生々しい肌したシゲは髪の毛もナチュラルで、さらに、春の強風にブワァサって髪が広がってシゲの髪がグチャグチャになったので私がメイクさん呼びましょうか?って監督にきいたら、いやこのままでいこう!!と言って、通りすがりの私のリアル知り合い(昔の同僚)からシロツメ草で作った花冠をもらって、くちゃくちゃの頭のシゲにかぶせようとしてて、私はそれを見て(わー。すごい。シゲの頭に花かんむり。。。みんな大好きなやつ。あとでTwitter見よ。)と思ってて、シゲはその間じゅう一言も喋らないで黙って監督のなすがままでした。

 

場面は変わり、監督やスタッフたちはバスに乗り込み次のロケ地へ。

 

シゲは前から2番目の席で、私は後ろのほうだったのでシゲの後頭部の半分だけ見えるかたち。私の周りは広告代理店の男性ばかり4、5人居て、バスの中で筋トレしてる。私が「でも、売らなきゃいけない時でも、どうしても売れない商品ってないですか?」ってその中の一人に尋ねると、「そんなことはないよ。とりあえず体を鍛えることだね!筋肉つけばポジティブになるから!」と返事され、その腕についた筋肉見ながら、変な理論だけど妙に説得力あるな~と思う私。

ここでいきなりわたし「小山さん?小山さんに似てるって言われません?」ってその代理店の人に話しかけつつ、前の席のシゲの様子を伺う。

こやま、という単語に肩がビクッと反応するシゲの後ろ姿。そっと後ろを振り向くシゲは、なにかに怯えた顔をしていました。満足げにその反応を見る私。

 

バスがロケ地について、加藤さん!加藤さん!と大声で呼ばれたシゲは「加藤さんはこれ持っててここに立っててください!」とポケットWIFIを持たされる。わたしが、どうしたんですか?ってきいたら「僕、まだ出番じゃないので、ここに立っててWIFIの基地になってなきゃいけないみたいです。」とシゲ。

 

WIFIの基地になったあと、出番が来るまで、外の様子が見えないように頭から麻袋をかぶせられるシゲ。(ゼロ一獲千金ゲームの2話みたいな感じ) 

ここでなぜか私のたましいがシゲに宿り、袋の中でシゲが感じてることを感じられるようになってる。

長い睫毛が麻袋に当たるのがうっとおしくてまばたきをする、睫毛がバサバサといって、わーシゲってこんな感じなんだ、、いつも…へぇ~と感動する私の心。それにしても、外、眩しいなぁと思ったところで目が覚めました。(カーテンない窓から光が燦々と入ってきてて)

 

以上です…笑

何がよかったって、「かっこいい…?」ときいてくる素顔のシゲが大変よかったです!春の白っぽい日差しのした、乱れた髪でちょっと眩しそうに目を細めて顔だけこちらを向いて…かっこよかったぁぁ~。かっこよすぎて頷くことしかできなかったよ~。あとね、シロツメ草の花冠を大人しく頭に乗せられてる時の神妙な顔が良かったー。

 

夢はいいね~これを書いてる間も夢心地。

最後まで読んでくれたひと、いるのかな…

 

最後まで読んでくれた人にはシゲ、もしくは推しの夢が見れます!!おめでとうありがとう!

 

そーだ、今までの夢、暇なときの萌え用としてリンク貼っておこ。

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