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ゆずこんぶおいしい

アイドルのもつ一瞬の輝きと永遠の力について考えるblog

小山慶一郎さんの囁き声がセクシー過ぎる件。

KちゃんNEWS コヤシゲ

2016年11月22日のKちゃんNEWS。いきなり元気なシゲの挨拶から始まってビックリしたら、小山さんが喉の調子悪くて休んだ後の復帰初日に録音されたもので、いつもはホスト役の小山さんは終始ささやき声、シゲがホストに回るという珍しい回でした。

 

この小山さんのウィスパーボイス、、、小山担の方大丈夫でしたかっ

 

小山さんの声がセクシー過ぎて、聴きながら私、手元にあったレシートの裏側に、『つぶつぶ入ったゼリー状のみかんのジュース』*1『美容院の予約の時間と歯医者の予約の時間を空ける』*2などと、小山さんの発言をレシート4枚に渡りメモってしまいました。

 

小山さんの声をシゲは「森進一さんか中森明菜さん」と称してましたが、私には平野紫耀君が風邪ひいて寝込んだみたいな声に聴こえました。

 

どんだけセクシーだったかと言うと、そうですねぇ~ 修学旅行中の宿舎で男子たちが女子の部屋に乱入して盛り上がってきたら、先生がコラ!と入ってきて「やばい隠れろ!」と好きな男子が自分の布団の中にもぐりこんできたような......(しー黙って!)と言われてキス寸前、そんなシーンを少女漫画で見たような....まるで小山さんと同じ布団に入ってるような!!!そういう類のセクシーボイスでした!!

 

聴かれてないかたはなにかしらの方法で聴くことをお薦めします。

 

「じゅりちゃん」という名前の子のメールが読まれ、その子が呼び捨て希望だったので「じゅり....」と布団の中ボイスで呼んでましたが、大丈夫?暴動おきてない?じゅりちゃんあんた果報者だよ!

 

それとか、「シゲは俺のことどれくらい好きなの?」とハスキーセクシーウィスパーボイスで突然聴いてくるあたり、けーちゃんあざとい。もー、そのあざとさが可愛い♡

それに対するシゲの答えは「好きだったよ。こんなに迷惑かけられるまではね。笑」でした。

このやり取りに関するメールは、「『私のことどれくらい好き』と『仕事と私どっちが大事なの?』ならどっちがましだと思いますか?」というものでしたが、二人とも「どっちもめんどくさい」と即答でした。慶ちゃんは「だって好きだから一緒にいるんじゃん....」と布団の中のかすれた声で囁いてました。あまりのセクシーさにヒッってなった。シゲは「仕事と私という、比較対象ができないものを比べるのはバカなのかな?って思う」とバッサリ斬ってました。あはは。みんな~!シゲと付き合ってこんな事訊いたらバカと思われるよ~!

 

ほんと、小山さんのささやきがセクシーだったってことと、ちょいちょいシゲが優しくって悶えたってことが言いたいだけの記事です。

 

シゲの優しさとは、every.の復帰回のオープニングをちゃんと観てるとことか、「お大事にね」とサラッと言うとことか、好きなジュースはスムージーという小山さんに「何スムージー?自分で作るの?」と掘り下げていくところに現れてます~。(ラジオの進行について)こんな面倒かけられて~と言いつつ、今日の相手が俺で良かったよ~と恩着せるスタイルに(小山を助けるのは俺だし)という優越感とプライドを感じました。

 

関係ないけど、シゲって一人称「俺」だったり「僕」だったりまちまちで可愛いですね♡

 

番組の最後、郵便の宛先等をシゲが案内するとき、「イチレイゴーのハッセンニ?105-8002?なんでこんな読み方?ぶどうとストロベリーのケーキみたいに読み方混じってておかしくね?!」と郵便番号の読み方に噛みついてきて、セクシーハスキーボイスで「めんどくせぇなぁ」と小山さんに笑われるとこまでまるっとコヤシゲ。

 

あー今日もほんわかとした幸せをありがとう。

小山さんお大事にね!

 

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それではお聴きください、小山慶一郎で「ロメオ2015」

 

*1:小山さんが学生時代に好きだったジュースの味

*2:小山さんのオフの過ごし方。その隙間時間に帽子買ったりするのが楽しいらしい。