ゆずこんぶおいしい

アイドルのもつ一瞬の輝きと永遠の力について考えるblog

コヤシゲが微笑ましくてあんたら楽しそうだね~って声かけたくなる。

火曜日深夜のKちゃんNEWSのコヤシゲ聞きました?
もう口角上がりまくり。昨夜も夕飯の餃子包みながら3、4回リピートしました。まっすー!キミの好きなのいっぱい作ったよ~!

私がここでグダグダいうより、しかるべき方法で聴いてもらってみなさんに口角あげてもらいたいのですが、私なりのハイライトとコメントを。

 

その1.

前回登場の手越が残した、「シゲの皿に醤油入れた時シゲからありがとうの言葉がない」との愚痴に対して、「はい、善処しますー。」とさらっと返し、そのうえで「たかが醤油だよ?手越なら言うかな、でもあいつの『はぁ~いあんがと~♡』だって心こもってないぜー。」と逆反撃。

しかし小山の「ライブ控え室でシゲに頼まれてシゲの分のバナナジュース作ったのにありがとうなかった」に対しては、

シゲ「それはわざと。小山にお礼を言わないのは俺のプレイ。

小山「プレイなの?だとしたら俺楽しい。

シゲ「そうだよせっかく俺がわざと言わないで小山のツッコミ待ちだったのに」

小山「ごめん、ごめん、俺のせいか。そうか、ありがとう。…アレ?」シゲ「笑」

私のコメント:プレイ?なんでそこで楽しい?なんで謝る?

 

その2.
リスナーからの質問、「好きな食べ物何って聞かれて女の子が答えると可愛い食べ物は何?」

「(答えを)せーので答えよう!」

私のコメント:せーので言おう!ってひっさしぶりに聴いたわ~ 

 

その3.

せーので言った結果、小山「小籠包!」シゲ「焼肉」
シゲ「小籠包馬鹿っぽくない?わはははははは!」
ふたり「スイーツなら栗饅頭、宇治金時信玄餅なら可愛いよね~ いいねいいね~」

私のコメント:どうでもいい笑。

 

その4.

じゃあ男は?なんて言ったらカッコいい?

シゲ「おかあさんのごはん....」

小山「やめとけよ!笑 お母さんの作ったごはんって普通の顔で言ってる人いたらちょっと疑う。」

私のコメント:アイドル誌でお母さんのご飯って言ってるジュニアはかわいこぶってるってことでオケ?

 

その5.

シゲ「カニクリームパスタとかよくない?」

小山「シゲはクリーム系じゃなくシゲの顔ならオイル系がかっこいい。」

私のコメント:小山さん、あなたがいつも見てるシゲの顔の画像、私の網膜に転送してもらえないですか…?!

 

 その6.

小山「リングイネって何?カッコいいね!みたいな?リングイイね!って?」

シゲ「あはははははは!小山さん今日冴えてるわ~!おもしろいわぁ~ わははははは!」

私のコメント:シゲの笑い声はなんでこんなに癒されるのか。

 

その7.

小山「シゲの返事が冷たい。シゲの冷たい返事でスタンプで返して終わる。」

シゲ「それってみんなでやってるとき?」

小山「2人でやってるとき。」

シゲ「すっげー今日俺に不平不満言うじゃん。」

私のコメント:そうか二人のLINEか。

 

その8.

シゲ「お店にやってますか?って電話してスタイリストに『電話出てるんだからやってるでしょ』と突っ込まれたらしいじゃん、チクり入ってますよ。」

小山「スタイリスト同じだと情報早いなー」

私のコメント:なりたい職業ランキングの中にコヤシゲ担当スタイリストがランクイン!

 

あまりの萌えに、聴けば分かるよ!ってことを書いてしまった。

この内容がわずか10分ほどのなかに詰め込まれてるんですよ~
こやしげジェットコースター、1度乗ってしまったらあとはこやしげに身を任せるしかない。

ただただ、コヤシゲのベストフレンド感が微笑ましくて。

私の夫の話で恐縮ですが、夫が大学生の時、親友と2人でキャッキャ笑いながら道を歩いてたら知らないおばちゃんに「あんたら楽しそうだね~」と声をかけられたというエピソード。おばちゃん、貴女の気持ちはよぉ~く分かる!

コヤシゲ’sフレンドシップ イズ フォーエバー。